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中国輸入での商品リサーチのやり方|仕入れ価格の基準と考え方も

こんにちは!

中国輸入代行「誠」のパンダ社長こと酒井(@makoto1688)です^^

 

パンダ娘
中国輸入の初心者です。商品リサーチや店舗リサーチのやり方について教えていただけませんか。何かアドバイスでもいただけると助かります。

 

ずばりこの質問にお答えします。

 

商品リサーチに関するtweet

この記事は、長年、貿易業を営むパンダ社長が書いています。

 

パンダ社長
輸入ネット物販ビジネスの肝は商品リサーチです。わかっていながら、パンダ社長はこれまでリサーチのやり方についてお伝えしたことがないのですね。その理由を紹介しますね。

 

それでは見ていきましょう。

 

中国輸入での商品リサーチ方法とは

中国輸入では、売れている商品やセラー、オークション落札価格のリサーチをして、安く仕入れて高く売れそうな商品を探します。

新規開拓をするよりも、利益を出しやすいため初心者にもオススメの方法です。

 

 

詳しくみていきましょう。

 

商品リサーチの基本的な方法

キーワード検索や画像検索、リサーチサイトやツールなどを駆使して、商品リサーチをします。

また、中国からの輸入品を販売している人の商品リストからリサーチすることもオススメです。

利益の出そうな商品を見つけたら、仕入れ価格と売値の調査をしましょう。

 

納得のいく利幅を取れる商品が見つかったら、中国の輸入サイトで工場や業者を探します。

よい業者が見つけられたら、テスト輸入をして、その商品をまとまったロットで扱うかの判断をします。

 

画像検索の使い方

仕入れたい商品が決まったら、商品の画像を保存して、画像検索にかけて仕入れ先の候補を探しましょう。

画像検索は、パソコンでもスマホでもできます。

Googleのトップページの検索バーの右端にあるカメラマークを押すと、Googleレンズが開きます。

 

Googleレンズを使用すれば、保存した画像や画像リンクを使った検索が可能で、同じ商品画像がどのサイトのどのページにあるかを調べられます

このとき使う画像は、保存した画像でなくてもよく、スクリーンショットやパソコン画面を直接撮影した画像、スマホならその場で写真を撮影するということも可能です。

また、Googleレンズでは、画像内にある文字列の翻訳や検索も可能です。

 

商品にかかれている文言について調べたい場合にもおすすめだといえるでしょう。

ネットビジネスでは、ブラウザはGoogle Chromeが定番ですよ。

 

セラー検索でOEM対応業者を探す方法

Amazonではセラー検索も可能で、その方法はいくつかあります。

1688.comやAliExpressなどで出品されている商品の取り扱いがあるセラーを、画像検索や商品ワードで検索したり、「ノーブランド」とAmazon.co.jp内で検索する方法もその1つです。

また、Amazon内でOEM商品を販売している業者を見つけ次第、商品を中国ECサイトで検索すると、OEMに対応する工場を見つけられることもあります。

 

このほか、OEMの工場をまとめたWebサイトや知人からの紹介などで探すこともオススメです。

OEM対応業者を探す方法については、次の記事でも紹介しています。こちらもぜひご覧ください。

目次に戻る▶▶

 

中国輸入販売で売れやすい商品

生活雑貨や便利グッズは人気が高い上に、小さくて軽いものが多く仕入れ費用を抑えて輸入できるためオススメです。

また、子ども服やペット服、レディース服を含めアパレル商品は、小さくて軽く、商品価格設定を高くしても売れやすいです。

スマホ・タブレット、PC周辺機器もオススメで、知識があればCPUの転売は売れやすく利益を取りやすいといえるでしょう。

 

上記のように利用者が多くて売れやすい商品以外ですと、スポーツ用品やアウトドア用品、カー・バイク用品やDIY工具のような、コアだったり凝り性だったりするファンのいるカテゴリーは売れやすい傾向にあります。

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商品リサーチする前に

商品リサーチよりも大事なことは、マインドセットです。

マインドセットとは、固定された物事の考え方を改め、新たな考え方にリセットすることです。

マインドセットしてはじめた人と、マインドセットできずにはじめた人。

 

稼げるようになるのは、心の土台を作ることができた前者です。

 

中国輸入もビジネスです。

ビジネスにおいて次のようなマインドは稼ぐのは難しいです。

 

ビジネスで稼ぐのが難しいマインド
  • お気軽に稼ぎたい
  • 楽して稼ぎたい
  • 寝ている間も稼ぎたい
  • お金を使わず儲かりたい
  • 自己投資はしたくない
  • 仕入れるのが怖い
  • カスタマー対応はやりたくない
  • やり方だけ教えてほしい
  • 稼げるなら中国輸入でなくてもよい

このように思っている人は少数派ではないように思います。

 

たとえば、和民の社長は先代のお父様が倒産して極貧だったようで、自分が何とかしてリベンジしようという想いがあったそうです。

わたしの知り合いでFIRE(=早期リタイア)している人は、離婚して極貧で、ティッシュも食べたような人です。

極貧になればよい。という話ではありませんが、共通するのは「覚悟」です。

 

これ以上は後がない。崖っぷち。絶対、成功してやる。

 

このような覚悟がある人は売上が爆発する可能性が高いです。

覚悟が無いからといって稼げないとは言い切れませんが、マインドセット次第ではないでしょうか。

 

中国輸入における守破離

中国輸入でも守破離があります。

守破離とは、武道でよく使われる言葉です。

習得する段階を次のように表したものです。

 

  • 「守」:師や流派の教え、型、技を忠実に守り、確実に身につける段階。
  • 「破」:他の師や流派の教えについても考え、良いものを取り入れ、心技を発展させる段階。
  • 「離」:一つの流派から離れ、独自の新しいものを生み出し確立させる段階。

 

詳しくみていきましょう。

 

「守」

「守」を極めることは他のビジネスに比べれば比較的習得しやすく時間も長くはかかりません。

師匠(コンサル先生やブログ、Youtube)の言う通りにやるだけです。

雑念は不要です。

 

ひたすら、師匠の言う通りにやるだけです。

わたしなら、リサーチ方法をシェアした上で、まずは自力で1,000ASINをリサーチすることをお伝えします。

もし、師匠がこの動画を見よ。というのであれば見て学べばよいのです。

「守」の段階でうまくいく人は、単純、純粋な人です。ここで反抗すると終わりです。

 

「破」

師匠から基礎を教わり、応用やチャレンジをする段階です。

物販なら、商品リサーチや店舗リサーチでリストを作ることを通じ、思うことや詰まることが出てきます。

また、商品登録や外注さんの採用やコミュニケーションも然りです。

 

やりながら、感じ、学び、師匠に意見を聞き、昇華する。

そのような段階です。

たとえば、ツールを使わない師匠であれば、自力でのリサーチを通じ、どのようなツールがあるとより効率化できるか。といったことを考えられるようになりますね。

 

「離」

いよいよ師匠から離れる段階です。

物販ですと、コンサル期間が決められていることが多いので、師匠から肩を叩かれることはありません。

コンサルでは、6ヵ月や12ヵ月の中で用意されたカリキュラムを「破」まで高めるところまでです。

 

コンサルが終了して、その後、別の師匠に従事するのか、自力で磨きをかけるのかは貴店の考え次第。

コンサル先生に従事しない人は、カリキュラムを自身で作れる人です。

ただし、経験がないので、正しい方向に進んでいるのか外部からのアドバイスがないため、挫折者が多く出るのかもしれません。

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仕入れ価格の選定基準

中国輸入での商品リサーチで、仕入価格に下限を設ける理由

 

画像検索で商品リサーチをしていると、同じ商品で価格が異なる商品ページがヒットすることがあります。

たとえば、上記画像のような例です。

188.00元、178.00元、45.88元と、3つの価格が異なる商品が並んでいます。

 

この中から1つ選ぶとき、総合評価を確認する方法で選定した上で、それでも3つ残れば、次のルールが参考になるかもしれません。

わたしが物販現役だったときの独自基準です。

根拠はありませんが、次の項で紹介する背景をもとに作ったルールです。

 

  1. 最安値と最高値を選択肢から外す
  2. 最安値も含め、20元以下の商品は選択肢から外す
  3. (できれば)50元以上の商品を選ぶ
  4. 上記条件を満たす店舗が複数残ったときは、条件内での最安値を選ぶ

    ちなみに、上記例であれば、は45.88元を選択します。理由:①最安値ではあるものの20元以上であること、②最高値と二番目の価格がほとんど変わらないこと。

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    仕入れ価格に基準を設ける背景


    中国輸入での商品リサーチは、独自の基準を持っているとリサーチがやりやすくなります。

    わたしは、仕入れ価格に基準を設けていました。

    特に、20元以下の商品はもれなく対象外にしていました。

     

    理由は、次のような中国国内の事情に起因しています。

     

     

    詳しく見ていきましょう。

     

    中国人の初任給は4,000元~10,000元

    中国人の初任給

    2022年1月~3月の中国人の平均初任給の都市別上位ランキングです。

    1元=20円とすると、1位~10位までの都市では日本の平均初任給20万円とほとんど変わらないことがわかります。

    一方で、10万円を切るような都市もあり、そのような低所得者がタオバオを利用しています。

     

    肌感覚では、記載の数字から3,000を引いたくらいが各都市の相場のように感じます。

    ちなみに、代行業界では有名な義烏は、代行の初任給は約10,000元です。

    最近は10,000元なら他社へ行ってしまうくらいになってきています。

     

    また、義烏がランクインしていない理由は、土地柄、農業が中心の地域だからです。

    何もない田舎に、福田市場と代行があるイメージです。

     

    タオバオを利用する中国人の層

    中国は格差社会が顕著であり、都市部と農村部の平均年収は極めて乖離しています。

    たとえば、チベットなどの西部やモンゴル自治区などの内陸部ですと3,000元前後になります。

    また、上記ランキングはすべての業種の平均値です。

     

    たとえば、外資系工場が多い都市であれば平均値は高くなり、一次産業が多い都市では平均値は低くなります。

     

    中国人は、働かない金持ちが多い

    中国人は両親の脛をかじる子供が日本に比べ非常に多いです。

    両親と一緒に住み、初任給以上のお小遣いを貰っている家庭がよくあります。

    中華圏は昔からそのような文化で、結婚後もどちらかの実家で一緒に暮らすこともよくあることです。

     

    そのため、日本に比べ、中国の若者はブランド品や高級品を若い時から所有している傾向にあります。

    また、中国には1億円以上持っている人は1億人います。

    日本人が全員1億円以上持っていると考えてください。

    脛をかじるのも何となく理解できますし、そういう人はタオバオで買い物しないです。

    見栄の国でもありますからね。

     

    中国人の低所得層でも、20元の服は着ない

    タオバオは、低所得層の中国人向けのショッピングサイトです。

    その層に合った「品質」「色」「サイズ」「価格」を満たす商品が出品されています。

    「価格」だけにフォーカスすると、0.数元~数千元を超える商品まで出品されています。

     

    タオバオ全体での購入平均単価は90元前後(1,500円くらい)です。

    統計的には10元の方や200元の方の商品は売れ数が少ないことになります

    目次に戻る▶▶

     

    仕入れ価格は、50元以上がベターな理由

    「誠」での実績データによると、タオバオでの表示価格が50元以上の商品は、不具合が極めて少ないです。

    つまり、多くの不具合が、20元未満の商品で起きています。

    50元以上の商品を購入することで、不具合に伴うエンドユーザーからのクレーム対応が無くなる可能性が極めて高くなる利点もあります。

     

    中国商品の仕入れ価格は、次の基準を参考にしてみてはいかがでしょうか。

     

    • ~20元:対象外
    • 20~50元:店舗情報や評価を細かくチェック
    • 50元~:前向きに注文(即注文に近い)

    20元未満の商品を店舗へ返品依頼しようものなら、代行は「20元程度の商品なんだから、それくらいの質なのは当たり前。もう二度と連絡してくるな。」といった感じで罵倒されています。

    目次に戻る▶▶

     

    中国輸入の商品リサーチに目新しい方法はない

    残念ながら、ここで悲報です。

    中国輸入ビジネスの商品リサーチ方法について、紹介するのを諦めました。

    なぜなら、現役セラーが解説しているブログや動画がすでに出回っているからです。

    今更書いたところで、目新しいことはありません。撃沈です……

     

    期待していた人には本当に申し訳ないです。

    別の切り口で、もう少し掘り下げていきます。

     

    「中国輸入 リサーチ」のキーワードで検索してみますとたくさんヒットします。

    試しに10記事ほど真剣に読ませていただきました。

     

     気付きがありました。「中国輸入 リサーチ」で検索して上位にヒットするのは、有在庫系の商品リサーチ記事です。無在庫系の商品リサーチ記事は「中国 無在庫 リサーチ」などでヒットします。

     

    10記事の中で書いていない手法があれば、特別公開するつもりでした。

    わたししか知らない手法なんてありませんでした。

    商品リサーチの方法は、無料でブログや動画で勉強できる時代ということです。

    数年前は10万円~50万円で販売されていた情報が今は無料で得ることができます。

    目次に戻る▶▶

     

    商品リサーチ方法(有在庫編)

    「中国輸入 リサーチ」で上から順番に読ませていただきました。

    一通り記事を読み終え、次は動画を視聴しました。

     

    あれ?見たことがある記事感やタイトルだな。あれれ?声まで似てる。誰の発信だろ?

     

    と思って、発信者を調べると、なんと。わたしのタイ輸入の師匠であるKazuさんでした。

    物販ですと、タイ輸入だけは、わたしは今も実践していて先日も5万円の●●が売れて4万円ほど利確しました。

    Kazuさんはよい意味で淡々とされていて、その淡々さがブログや動画の解説を分かりやすくしているのかもしれません。

    (相性もあると思います)

     

    中国輸入ビジネスの商品リサーチは、Kazuさんの無料動画で完結しています。

    これ以上のものはないと思いますし、あったとしても有料です。

    参考中国輸入ビジネスで稼ぐ為のリサーチ方法や視点を全公開します。(←Kazuさんの記事+動画へリンクします)

    ご本人のブログもある中で、ココナラにもまとめ記事をアップしているのはさすがだなと思いました。

     

    Kazuさんの無料記事で商品リサーチを学習する手順
    1. 動画を上から順番にみる
    2. 動画を見るスケジュールを立てる(毎日1つ?5つ?一気に全部?)
    3. 全容が何となくわかったら、気になった動画をもう一度見る
    4. 販売方法はアマゾン、仕入先はアリババにフォーカスして動画をもう一度見る
    5. 仕入れて販売してみる

     

    残念ながら、上記の手順で学習できる人は、この記事の読者さんの1%もいないでしょう。

    成功している人の事例が公開されているので、あとは完コピする努力を続けるだけです。

     

    くどくてごめんなさい。

    もう一度、tweetを引用します。

     

    商品リサーチ方法関するtweet

    参考として、Kazuさんのブログのリンクも貼っておきますね。

    参考「好きなことをして生きていく」ネットビジネスで年収5000万円を稼いで自由になった元土木作業員のブログ

    無料で学べますよ。

    目次に戻る▶▶

     

    商品リサーチ方法(無在庫編)

    無在庫での商品リサーチ方法を調べてみました。

    「中国 無在庫 リサーチ」でググってみると、商品リサーチの方法は有在庫系ほど公開されていないことがわかりました。

    そのような中、またしてもKazuさんのココナラ記事とご本人のブログを上位で見つけました。

     

    ここで、KEIKOさんというキーワードがあがったので、久々にKEIKOさんのブログを見てみました。

    なんと、2021年11月に法人化なされていました。

    無在庫系での輸入ビジネスで、当社が代行業をはじめた頃よりご利用いただいている方です。

     

    ブログによると、最高月収300万円だそうです。

    元OLが月収300万円って、夢のようで本当の話ですよね。

    参考物販ビジネスで自由な生活を手に入れた元OLのブログ

     

    会社設立後、新屋山神社へ参拝されたとのことでまた縁起がよいです^^

    KEIKOさんのブログは、次の流れで学習してみてください。

     

    KEIKOさんの無料記事で商品リサーチを学習する手順
    1. 一番古い記事を数記事と直近の数記事を読む
    2. 気になったら、プロフを読む
    3. 信頼できそう、好感が持てると感じたら、ブログを古い順に全部読む
    4. 物足りなさを感じたら、コンサルをやっているか聞いてみる

    2023年8月時点では、さらにビジネスを拡大なされていると聞きます。

    目次に戻る▶▶

     

    補足:リサーチツールの作り方

    輸入ビジネスに特化したリサーチツールは、市販でもいろいろあります。

    「中国輸入 ツール」でググってみて下さい。

    ちなみに、わたしの物販晩年期では市販のリサーチツールは使っていませんでした。

     

    次のような理由によります。

     

    リサーチツールを使わなくなった理由
    • AmazonのPA-APIを使ったツールが使えなくなったこと(外部環境)
    • Wowma!やQoo10に特化したツールがない(もしくは探せない)こと(外部環境)
    • 市販のツールだけでは欲しい機能が揃わないこと(自己満足)
    • OEMやODMであればツールを使わなくても作りたいものがあれば作ればいいと考えていること(自己満足)

     

    リサーチツールの作成は、VBAやネットワーク、プログラミングの知識が乏しくても問題ありません

    クラウドワークスやランサーズで、エンジニアを募集すれば解決します。

    大事なのは、どのようなことが問題で何を実現したいのかを明確にすることです。

     

    これさえ明確になっていれば、エンジニアとの会話の中で解決していけます。

     

    作りたいものにもよりますが、3万円~20万円くらいで作れます。

    今、お使いのツールが月額5,000円であれば年間6万円の利用料は払っています。

    年間6万円払うのであれば、10万円払って自前のリサーチツールを作るのもアリかもしれません。

    家を購入した方がよいのか、借りた方がよいのかの議論に近いかもしれません。ちなみに、アマゾンならプライスターは作るよりも契約した方が安いです。

    目次に戻る▶▶

     

    まとめ

    • 商品リサーチよりも大事なことは、マインドセットをすること。
    • 中国輸入にも守破離がある。
      ①「守」は、師匠に言われた通りにやること。
      ②「破」は、師匠の考えと自分の経験から、自分流を模索すること。
      ③「離」は、師匠から離れ、新たな師匠に従事したり、自分自身のスキルを昇華・続けること。
    • 仕入れ価格は20元以上。できれば50元以上の商品を選ぶ。
    • 商品リサーチ方法は、Kazuさんの動画で学ぶ
    • 無在庫を勉強したい人は、KEIKOさんのブログを読む
    • 「中国輸入 商品リサーチ」でググると、動画やブログがヒットする。気になる人をベンチマークし徹底的にパクる

     

    ご質問、いつも歓迎です!

    本日もお読みいただき、ありがとうございました^^

    目次に戻る▶▶

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