中国輸入OEM・ODM代行なら「誠」
工場直取引 × 日本品質検品

「失敗しないオリジナル商品作り」を強力サポート

こんなお悩みをお持ちではありませんか?

  • ✅ 小ロットで自社ブランドを作りたい
  • ✅ 品質トラブルや言葉の壁が不安
  • ✅ 代行手数料や送料が不透明で利益が出るか心配
  • ✅ アイディアはあるが、仕様書の作り方がわからない
  • ✅ 信頼できる工場が見つからない

誠は、アパレル・雑貨・車用品を中心に、「1個からのサンプル作成」「不良品を出さない検品体制」で、あなたのビジネスを成功へ導きます。


まずは「無料相談」の流れを見る ▼

初心者でも安心!選べる3つのOEMスタイル

お客様の予算やフェーズに合わせて最適なプランをご提案します。

① 簡易OEM

既製品のタグを「自社タグ」に付け替えるだけの最も手軽な手法です。低コスト・短納期でスタートできるため、テストマーケティングに最適です。
おすすめ:アパレル初心者の方

② 通常OEM

既製品をベースに、ロゴ印字、カラー変更、素材変更などを行い、独自性を出します。一から作るよりもコストを抑えつつ、差別化が可能です。
おすすめ:独自ブランドを育てたい方

③ ODM(フルオーダー)

図面や写真から金型を作成し、世界に一つだけの商品をゼロから作ります。開発コストはかかりますが、他社に模倣されにくい強力な資産となります。
おすすめ:資金力のある中上級者

なぜ、多くの事業者が「誠」を選ぶのか?

中国OEM 工場直取引による原価低減

1. 工場「直」取引で原価を極限までカット

一般的な代行業者の中には、現地の仲介業者を挟むことで、見えない手数料(マージン)が上乗せされているケースが少なくありません。
誠は、中国の生産拠点である「青島・義烏・広州」の工場や卸市場と直接提携しています。中間業者を排除することで、大手商社にも負けない「原価率」を実現。利益の出しやすい仕入れ値を提示します。

中国OEM 小ロット生産対応

2. 小ロット対応で「在庫リスク」を回避

「工場にお願いすると、最低ロット(MOQ)が500個〜と言われた…」そんな経験はありませんか?
誠では、長年の信頼関係により、商材によっては100個以下(簡易OEMならさらに少数)からの生産交渉が可能です。「まずは少量作って、売れるかテストしたい」というスモールスタートを全力で応援します。

中国輸入代行 検品作業風景

3. 日本レベルの厳格な「検品」体制

中国輸入OEMで最大のリスクは「不良品」です。日本に届いてから不良が見つかると、返品送料だけで赤字になってしまいます。
当社は、中国現地に日本販売基準を熟知した検品スタッフが常駐。寸法違い、色ブレ、汚れ、アパレルの縫製不良などを徹底的にチェックし、不良品を日本へ送らせません。

「中国OEM」プランの料金表

誠のOEMは「商品原価」+「代行手数料」+「送料」のみの明朗会計です。

項目A社B社
月額料金0円19,800円49,800円
仲介手数料10%
(or 50元の高い方)
10%無料
国際送料9元/kg~
(送料詳細はこちら)
9元/kg~7元/kg~

生産実績と対応カテゴリー

アパレルから大型のアウトドア用品まで、多岐にわたる実績がございます。

カテゴリー主な商材例
アパレルレディース服、子供服、水着、アクセサリー、バッグ、財布、コスプレ衣装
日用品マスク、傘、ペット用品、収納、工具、ガーデニング用品、文具
スマホ・PCスマホケース、充電ケーブル、各種ガジェット、保護フィルム
アウトドアテント、チェア、サンシェード、ランタン、フィールドギア
車・バイクカスタムパーツ、汎用品、手袋、ゴーグル、シートカバー
その他フィギュア、ドールハウス、家具、家電、ぬいぐるみ、推し活グッズ
中国OEM 制作実績ギャラリー

簡易OEMの対応オプション(タグ・パッケージ等)

「まずはブランドタグを付けるだけ」といった簡易OEMも人気です。

紙タグ・布タグ

簡易OEMオプションのオリジナル紙タグと布タグ

1,000枚〜制作可能。既製品のタグを外し、オリジナルのタグ(紙・布・洗濯タグ)に付け替えることで、簡単に自社ブランド化できます。

パッケージ・袋

簡易OEMのオリジナルパッケージ・袋

ロゴ入りのOPP袋やパッケージ箱を作成し、商品を封入します。届いてすぐに販売できる状態に仕上げます。

商品撮影代行

OEM商品撮影代行サービスのスタジオ風景

中国現地でプロカメラマンが撮影します。商品が日本に届く前にLP用の画像を用意できるため、販売スピードが加速します。

OEM・代行に関するよくある質問(FAQ)

Q. 全くの初心者ですが、中国語ができなくても大丈夫ですか?

A. はい、全く問題ありません。
中国現地には、日本語検定1級レベルの中国人スタッフと日本人スタッフが常駐しております。工場との交渉はすべて私たちが代行しますので、お客様は日本語のみでやり取りしていただけます。

Q. 不良品が発生した場合の保証はどうなりますか?

A. 納品前の検品でリスクを最小限に抑えます。
万が一、日本到着後に不良が見つかった場合は、状況を確認の上、返金や次回発注分での相殺にて対応させていただきます。中国輸入で最も不安な「品質管理」を徹底サポートいたします。

Q. 支払い方法は何がありますか?

A. 日本国内の銀行振込やPayPal・クレジットカードに対応しています。
国際送金の手間や高額な手数料はかかりません。日本円でのお支払いが可能ですので、安心してご利用いただけます。

ご依頼・制作の流れ

STEP 1

Makotoモールへ 無料会員登録

まずは会員登録(無料)をお願いします。

Makotoモール 会員登録画面

STEP 2

担当者へチャットで連絡(Teams)

Microsoft Teams(旧Skype)にて、担当「康(コウ)」へコンタクトください。
「OEMの相談がしたい」と一言いただければ、スタッフが対応します。

Teamsで連絡する ▶

【初回メッセージのテンプレート】
①担当者名:
②事業者名:
③サービス名:OEM/ODM相談
④MakotoモールID(メールアドレス):

STEP 3

仕様書の送付・ヒアリング

チャットにて担当者と詳細(希望商品・ロット・予算)を詰め、お見積もりを作成します。

仕様書フォーム(見積依頼用)

具体的な仕様が決まっている方は、以下の項目を整理して担当者へお送りください。
※形式は自由です。PDF等にしてお送りください。

必須
ID / 担当者名
(例:makoto@example.com / 山田太郎)
必須
希望プラン
(例:簡易OEM / 通常OEM)
必須
製品名・ジャンル
(例:レディースTシャツ / スマホケース)
必須
参考URL・画像
1688.comのURLや、作りたい商品の写真)
必須
サイズ・色・材質
(例:S/M/L、赤・青、綿100%)
必須
希望ロット・目標単価
(例:各色50着、1着1000円以内)
任意
補足事項
(例:外箱のデザインも依頼したい等)

あなたのオリジナル商品作りを全力でサポートします。

「アイディアはあるけれど、どう形にすればいいかわからない」「まずは見積もりだけ知りたい」という方も大歓迎です。
個人・法人問わず、誠の専門スタッフが親身になって対応いたします。まずは第一歩を踏み出してみませんか?