
こんにちは!
中国輸入代行-誠(Makoto)のパンダ社長こと酒井隆太(@makoto1688)です^^

でも、海外通販だからクレジットカードを使うのがちょっと怖くて...。
安全な支払い方法や手数料について教えてください!
今回は、そんな中国輸入初心者のお悩みにお答えします。
▼7sGoodの支払い方法に関するPost▼
7sGoodはクレカ/デビット/電子マネー/コンビニ/ポイント対応。個人情報を極力出したくない人は現金のコンビニ払いが安心。コスト重視は手数料0のカード系が有利。公共Wi-Fi決済は厳禁。#7sGood #中国通販 #中国輸入 #支払い方法
— パンダ社長(酒井隆太)@中国輸入代行-誠 (@makoto1688) September 14, 2025
この記事は、長年、中国輸入で物販ビジネスを営むパンダ社長が書いています。

それでは、見ていきましょう。
7sGoodの支払い方法一覧と手数料【比較表】

7sGoodで利用できる支払い方法は、クレジットカード、電子マネー、コンビニ払い、ポイント払いの4種類です。
クレジットカードやPayPayなどの電子マネーは、決済手数料が完全に無料でお得に利用できます。
現金で支払えるコンビニ払いは1回につき190円の手数料が発生します。
ライフスタイルに合わせて、最適な決済手段を選んでください。
| 支払い方法 | 決済手数料 |
|---|---|
| クレジットカード・デビットカード | 無料 |
| 電子マネー(PayPay、LINE Payなど) | 無料 |
| コンビニ払い | 有料(190円) |
| アプリ内ポイント払い | 無料 |
詳しく見ていきましょう。
クレジットカード・デビットカード
もっとも一般的で、決済がスピーディーな支払い方法です。
VISA、Mastercard、JCB、AMEX、Diners Clubなど、主要なカードブランドに対応しています。
銀行口座から即座に引き落とされるデビットカードや、プリペイド式のカードも利用可能です。
決済手数料は完全に無料なので、トータルコストを少しでも安く抑えたい人におすすめします。
電子マネー(PayPay・LINE Payなど)
普段お使いのスマホ決済アプリを利用して、一瞬で支払いを完了させることができます。
7sGoodでは、日本で利用者の多いPayPay(ペイペイ)やLINE Payが選択可能です。
決済時にアプリへ自動で移動して承認するだけなので、カード情報を直接入力する手間が省けます。
手数料もかからず、セキュリティ面でも安心できる優秀な決済手段と言えます。
コンビニ払い(現金・手数料あり)
全国のコンビニエンスストアのレジにて、現金で直接商品代金を支払うことができる方法です。
ローソン、ファミリーマート、ミニストップ、セイコーマートなどが対応店舗になっています。
注文後に発行される「お客様番号」を店内の端末に入力し、発行されたレシートをレジへ持参します。
注意点として、決済手数料として毎回190円が余分に加算されることを覚えておきましょう。
アプリ内ポイント払い
7sGoodアプリ内で貯めた独自のポイントを使って、商品代金を支払うことも可能です。
1ポイント=1円として換算され、購入金額の一部、または全額に充当することができます。
ポイントは、毎日のログインボーナスや、商品の動画を視聴するなどのアクションで貯まります。
お買い物の際の小銭の端数をポイントで支払うなど、無駄なくお得に活用しましょう。
【疑問】7sGoodでPayPayや代引き、後払いは可能?

7sGoodでは、便利なPayPay(ペイペイ)が手数料無料で利用可能です。
しかし、商品到着時に現金で払う代金引換(代引き)や着払いには対応していません。
ペイディ(Paidy)などの後払い決済や、PayPal(ペイパル)も現在は利用不可となっています。
現金で支払いたい場合は、事前にコンビニ払いを選択して決済を済ませてください。
詳しく見ていきましょう。
PayPay(ペイペイ)は手数料無料で使える
中国通販サイトの中にはPayPayが使えない所も多いですが、7sGoodは完全に対応しています。
利用手数料も一切かからないため、非常に使い勝手の良い人気の支払い方法です。
クレジットカードを持たない学生の方でも、銀行口座からPayPay(ペイペイ)にチャージしておけばすぐにお買い物ができます。
スマホ一つで簡単に完結するため、利便性の高さから利用者が急増しています。
代金引換(代引き)や着払いには未対応
結論から言うと、7sGoodでは代金引換(代引き)や着払いは利用できません。
商品はすべて中国の倉庫から、国際配送を利用して日本の自宅へ直接送られてきます。
国際物流の仕組み上、日本の配達員が商品と引き換えに日本円の現金を回収することが難しいからです。
「手元に現金があるから現金で支払いたい」という場合は、必ず注文時にコンビニ払いを選択してください。
ペイディ(Paidy)などの後払いも未対応
商品を受け取ってからコンビニ等で支払う「後払い決済」にも、現在は対応していません。
ペイディ(Paidy)や、NP後払いといった日本の主要な後払いサービスは使えない状態です。
7sGoodは原則として「前払い(決済が完了した後に商品を発送する)」のシステムを採用しています。
支払いが完了するまでは商品の手配が始まらない点に注意して買い物を進めましょう。
PayPal(ペイパル)は使える?
海外通販で安全に支払う定番ツールであるPayPal(ペイパル)ですが、7sGoodでは未対応です。
AliExpress(アリエクスプレス)など他の中国輸入サイトではPayPalが使えるため、混同しやすいポイントです。
「PayPalが使えないならセキュリティが不安だ」という方は、次にご紹介する安全な決済方法を参考にしてください。
7sGoodで安全なおすすめの支払い方法はどれ?

7sGoodで最も安全なおすすめの支払い方法は、サイト側にカード情報を渡さないPayPayかコンビニ払いです。
手軽さと手数料無料のコスパを重視するならPayPayが最適です。
クレジットカードを持たない方や、個人情報の漏洩リスクを完全にゼロにしたい現金派の人には、手数料が190円かかりますがコンビニ払いを推奨します。
詳しく見ていきましょう。
クレジットカード決済の安全性(情報漏洩リスクは?)
7sGoodのアプリは通信がSSL化されており、基本的なセキュリティ対策は施されています。
しかし、海外のECサイトである以上、「情報漏洩リスクが絶対にゼロ」とは言い切れません。
もしクレジットカードを使う場合は、3Dセキュア(本人認証サービス)を必ず設定しておきましょう。
心配な方は、番号が使い捨てできる「バーチャルカード」を利用するのも賢い自己防衛策です。
安全性重視・現金派なら「コンビニ払い」
「海外のアプリにクレジットカード番号を登録するのはどうしても抵抗がある」
そんな方は、個人情報を一切入力しなくて済むコンビニ払いが一番安全です。
もし万が一、商品が届かないなどのトラブルが起きても、そこからカードの不正利用に繋がることはありません。
手数料の190円は「安心を買うための保険料」だと割り切れる方には、もっとも推奨できる方法です。

少しでも不安を感じるなら、最初はコンビニ払いでテスト購入するのが物販の基本ですよ!
手軽さ・コスパ重視なら「PayPay」
コンビニに行くのは面倒だけど、カード情報を直接サイトに入力するのは避けたい。
そんな方には、セキュリティと利便性を兼ね備えたPayPay(ペイペイ)がベストです。
7sGood側に渡るのは「PayPayで支払いが完了しました」という承認データだけなので、非常に安全です。
手数料も無料でスマホだけで完結するため、現代の中国輸入において最もバランスの良い手段です。
7sGoodの支払い方法の変更・クレジットカード削除手順

7sGoodの支払い方法は、商品をカートに入れて決済に進む「注文確認画面」でいつでも変更が可能です。
買い物が終わった後のクレジットカード情報は、マイページの設定から簡単に削除することができます。
安全性を高めるためにも、商品購入が完了するたびにカード情報をこまめに消去しておくことを強くおすすめします。
詳しく見ていきましょう。
注文時に支払い方法を変更する手順
支払い方法の変更は、マイページからではなく、実際に商品を買う直前の画面で行います。
手順は以下の通りです。
1. 欲しい商品をカートに入れ、「購入手続きへ」のボタンを押して進む。
2. 注文確認画面の中にある「支払い方法」の項目をタップする。
3. クレジットカード、PayPay、コンビニ払いなどから希望の決済手段を選択する。
4. 「支払いへ」のボタンを押して注文を確定させる。
一度コンビニ払いなどを選んで確定してしまうと、後から変更はできないので注意してください。
登録済みのクレジットカード情報を削除する手順
一度買い物をした後に残っているカード情報は、以下の手順で綺麗に削除できます。
1. アプリの右下にある「マイページ」をタップする。
2. 右上に表示されている歯車マーク(設定アイコン)をタップする。
3. メニューから「支払い方法」を選択する。
4. 登録されているクレジットカードの横にある「削除」またはゴミ箱マークをタップする。
これでシステム上からカード情報が完全に消去されます。
次回買う時は再度入力する手間が増えますが、不正利用リスクを減らすためには必須の作業です。
7sGoodで支払いできない・エラーになる原因と対処法

7sGoodで決済エラーになる原因の多くは、クレジットカード会社のセキュリティロックです。
海外サイトでの利用を不審と判定され、自動で制限がかかるケースがあります。
カード会社に連絡してロックを解除してもらいましょう。
コンビニ払いは期限が切れると自動キャンセルになるため、早めの入金が必要です。
詳しく見ていきましょう。
クレジットカードが決済エラーになる場合
最も多いのが、カード会社による「セキュリティロック」が働いているパターンです。
海外のECサイトでの利用を自動的にブロックする機能が作動している可能性があります。
カードの利用限度額を超えていないか確認した上で、カード会社に連絡し、一時的にロックを解除してもらいましょう。
特に楽天カードなどは、海外利用のセキュリティが厳しいため、ロックがかかりやすい傾向にあります。
どうしても通らない場合は、PayPayなどの別の決済手段を試してみてください。
コンビニ払いの期限切れ・未払い
コンビニ払いには「支払い期限」が設けられています(通常は注文から72時間以内など)。
この期限を過ぎてしまうと、注文は自動的にキャンセル扱いとなります。
もし期限が切れてしまった場合は、もう一度同じ商品をカートに入れて注文し直す必要があります。
支払いを忘れてキャンセルになってもペナルティはありませんが、在庫がなくなる可能性があるので注意しましょう。
返金・キャンセル時の返金先について
もし商品をキャンセルしたり、不良品で返金となった場合、お金はどう戻るのでしょうか?
クレジットカードやPayPayで支払った場合は、決済元の口座や残高にそのまま返金されます。
一方でコンビニ払いの場合は、7sGoodアプリ内の「ウォレット」やポイントとして返還されるケースが多いです。
コンビニ払いで支払った現金を銀行口座に戻すには手間がかかることがあるので、事前に知っておきましょう。

よくある質問(FAQ)
7sGoodの支払い方法に関して、中国輸入初心者の方からよくいただく質問と回答をまとめました。
安全な買い物のためにも、事前に疑問を解消しておきましょう。
詳しく見ていきましょう。
7sGoodでクレジットカードを使うのは危険ですか?
7sGoodは通信の暗号化などセキュリティ対策を行っていますが、海外サイトのため情報漏洩リスクはゼロではありません。
安全性を高めるために、3Dセキュア(本人認証)の設定や、使い捨てのバーチャルカードの利用をおすすめします。
不安な場合はコンビニ払いやPayPayを利用しましょう。
7sGoodで後払い決済はできますか?
現在、7sGoodではペイディ(Paidy)などの後払い決済には対応していません。
原則として前払い制となっており、決済が完了してから商品の発送手配が始まります。
クレジットカードやPayPay、または事前のコンビニ払いで決済を済ませる必要があります。
コンビニ払いの手数料はいくらですか?
7sGoodでコンビニ払いを選択した場合、1回の注文につき一律で190円の決済手数料が発生します。
クレジットカードやPayPayなどの電子マネーは手数料無料です。
コストを抑えたい場合はカードやPayPayを、個人情報を守りたい場合はコンビニ払いを選ぶと良いでしょう。
まとめ:7sGoodの支払い方法はPayPayかコンビニが安心
- 7sGoodの支払い方法はクレカ、PayPay、コンビニ、ポイントの4種類
- 手数料無料で安全性も高い「PayPay」が一番おすすめ
- 絶対にカード情報を入力したくない現金派は「コンビニ払い」
- 代金引換(代引き)やペイディなどの後払いには未対応
- 安全のため、買い物が終わったらカード情報はこまめに削除する

わからないことがあれば、いつでもパンダに聞いてくださいね^^

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